勝負の分かれ目はここ!?二次面接の勝ち抜きテクニックを大公開!

 

 

こんにちは!

 

 

ダイキです!!

 

 

今回は

面接の実力差が最も表れる

"二次面接の勝ち抜き方"

を紹介します!!

 

二次面接は

基本の徹底が肝となる一次面接とは違い、

志望度や、

就活の軸が会社に合っているか、

会社に必要な人材か

などの部分を見られるので、

ある程度の就活テクニックや準備

が必要となってきます!

 

f:id:td5123:20210914021406j:image

 

まず、

志望度の高さを語る上で1番の注意すべき点は

「会社を褒めるだけに

      ならないこと」

です。

「御社のこういった部分を魅力的に感じています!」

というのは会社を調べれば

誰にでも言えることです。

そうではなく、

「私は以前このような経験をしたので御社のこう言った部分を魅力的に感じています!」

と、なぜ魅力的に感じるのかを

話すようにしましょう。

明らかに説得力が増します!

 

 

就活の軸が企業に合っているか

と言う部分においては、

複数の軸を掛け合わせることによって

御社でなければならない理由

を示せるようなしましょう!

ここは入念なロジック詰めが必要になります!

 

f:id:td5123:20210914021507p:image

 

最後に、

会社に必要な人材か

と言う点では、

会社の求める人物像を把握し、

(企業のホームページや求人サイトに書いてあります。)

それに寄せたようなエピソードを

話せるように準備しましょう!!

 

ただ、

盛るのは自由ですが、

嘘はつかないようにしましょう!

入社してから後悔することになりかねません!

 

ここまで、

・志望度

・就活の軸が会社に合っている

・会社に必要な人材か

をアピールする方法を話してきましたが、

どれもしっかり準備するには、

時間を費やすことと思います!

 

妥協せずに取り組んでみてください!

 

最後まで見て頂きありがとうございました!

 

 

 

 

それでは!

 

 

さようなら!!

 

 

 

必見!誰でもすぐにできる一次面接突破法!

 

 

こんにちは!

 

 

ダイキです!!

 

 

今回は一次面接突破のコツを教えます!

 

まず、

前提の考え方として

一次面接は"消去法"

です!!

 

一次面接の面接官は

面接経験の浅い人や営業マンが

担当することが多いです!

 

そして、そのような人が

面接を見るポイントは

会社への熱意や理解、ガクチカの内容

ではなく、

面接の礼儀、

話し方、

適切なコミュニケーションを取れるか

など

面接における基本になります!

f:id:td5123:20210914012800p:image

実際に僕自身、

面接の基本を意識した結果、

一次面接で落ちたことはほぼないので

間違いないです!!

 

それでは、

基本ってどういう部分なのか

という話に移っていきます!

 

まず、

礼儀の部分では、

面接の初めと最後に

「本日は宜しくお願い致します!」

「本日はお話しさせて頂きありがとうございました!」

という挨拶が言えるかであったり、

面接官の名前を呼んで話をする、

適切な敬語を使う

というようなところです!

本当に基本の部分です!!

 

また、話し方という点では、

元気に明るいトーンの声

早口にならず丁寧に話す

という部分です!

これも基本ですよね!

ただ、

経験を積まないと意外と難しい部分

でもあります!

f:id:td5123:20210914012907p:image

 

 

次に、

適切なコミュニーケーションを取れるか

という部分ですが、

これは勘違いしている就活生が多いです。

場を盛り上げるというような

一般的なコミュ力とは違います!

相手の質問に対して

  的確な答えを返せるか

という部分になります。

これは非常に大事です!!

 

面接の場では

アピールしたい気持ちが強く、

必要以上に就活生が一方的に話してしまう

ということが多いです。

しかし、これはむしろ悪印象!

 

極端な例で言うと、

面接官の

「部活は何やっていたんですか?」

と言う質問に対し、

「野球です。私はそこで主将を務めており、〜〜を頑張り、〜〜が私の強みです」

というような返答をする就活生が

数多くいます!

 

これは適切なコミュニケーションとは言えず、

面接官は話に飽きてしまいます。

会話のキャッチボール

を意識しましょう!!

f:id:td5123:20210914013014p:image

 

どんなスポーツでもそうですが、

「簡単そうで難しい」

それが基本ですよね!

「基本は当然できるでしょ」

と言う気持ちではなく、

しっかりと基本に対して

意識的に取り組みましょう!!!

 

 

それができれば

一次面接突破間違いなしです!

 

 

 

それでは、

 

 

さようなら!!!

就活は団体戦!部活の同期と高め合う秘訣大公開!

 

 

こんにちは!!

 

 

 

 

ダイキです!

 

 

 

今回は

部活の同期との関係性

について話していきます!

 

いかに

仲間と共に高いレベルで

就活と部活の両立をするか

という話です!

 

これはそう簡単なことではありません。

就活が始まれば分かりますが、

残酷なことに必ずと言っていいほど、

部活を頻繁に休み、就活に打ち込む人

就活前と変わらぬ姿で部活に打ち込む人

に分かれます。

これは部活生の永遠の課題です!

f:id:td5123:20210914002122p:image

 

正直、

これはどちらが良いも悪いもありません!

 

その人の人生ですから、

周りがとやかく言うことではありません。

 

とはいえ、

部活の一員として

全体の士気を自分なりに上げていくこと

は1人1人がやるべきことだと思います!

 

 

例えば、

就活で部活を抜けることが多い人は、

「内定をもらえたらその後は誰よりも

部活に貢献してやる!」

と言う気持ちを持って就活をする

とかですね!

 

また、

全く違う方向で考えるならば、

「同期間で就活のルールを作り徹底する」

というのも挙げられます。

 

就活の考え方は人それぞれなので、

ルールを擦り合わせるのは

難しいと思いますが、

皆が納得するようなルールを設定できれば、

部活就活両立

皆で支え合いながら

上手くやっていけるのではないでしょうか!

f:id:td5123:20210914002048p:image

ここまで

①就活への取り組み方がどうであれ、

 チームへ貢献する意識を皆が持つこと

②場合によっては就活する上での

 ルールを作ること

を推奨してきましたが、

 

根底にある考え方で大切なことは

①相手を思いやる気持ち

②自分の頑張りを押し付けないこと

だと思います!

 

部活を4年間頑張ってきて

部活をおざなりにしたい人なんていません。

また、

「俺はこれをこんなにやっているのにお前はどうしてそんな頑張らないんだ」

と言う人がいますが、

自分がどう頑張っているのかは相手には関係ありません!

もしかしたら見えないところでチームのために頑張っているかもしれません。

 

 

抽象的な話になってしまいましたが、

他者理解を大切にして、

 

部活と就活をチーム皆で成功させましょう!

f:id:td5123:20210914001905p:image

それでは!

 

 

さようなら!!

「面接落ちたらラッキー!」よく聞くこの考え方は本当なんです。

 

こんにちは!

 

 

ダイキです!!

 

 

 

今回は

面接は落ちたらラッキー!

という説は本当!という話です!

 

 

10〜40社ほどにエントリーするのが

一般的な就活ですが、

どんなに優秀な人でも内定をもらえるのは

1〜5社程度でしょう!

 

つまり、

どんな人でも

かなりの高確率でお祈りメール

をもらっているのです!

 

f:id:td5123:20210909000942j:image

 

これは何を示しているのでしょうか?

 

内定を取れるのは結局、

どれだけ優秀か

ではなく、

どれだけ企業とマッチするか

ということです!

 

これは僕自身が

今の会社に入社して思ったことですが、

本当に自分と似たような人が多いです!

 

そう考えると、面接官から見て、

「ウチの会社にいそうか」

という観点は、意外と合否を決める上で

大切にしている部分なのかもしれません!

 

逆に言うと、

面接の内容や作法に関係なく、

企業の雰囲気に合わないと感じられ、

お祈りされてしまうことは

いわば当たり前です。

 

f:id:td5123:20210909001049p:image

 

むしろ、

その会社に合わないのであれば、

落としてもらった方が

本当にその人の為を思うならば、

ありがたいことなのです!!

 

合わなかったら辞めちゃいますからね。

最近は入社3年目以内の離職率は3割を超えるともいいますし!

 

ということで、

面接に落ちた場合、

「面接内容のどこか悪かったのか」

を考えることはもちろん大切ですが、

 

マインド的には 

「自分とは合わない会社だったんだ!

合わない会社なら落としてもらってよかった」

と考えた方が

前向きな気持ちを持って

次の面接に挑めると思いませんか?

 

f:id:td5123:20210909001155p:image

 

このマインドを持てず、

自己嫌悪を感じてしまうと、

どんどん面接が辛くなり、

結果内定をもらえない状態

続いてしまいます!

 

 

ということで!

 

落ちたらラッキー!!

のポジティブ思考で、

頑張って行きましょう!

 

 

 

それでは!

 

 

さようなら!!!

 

知らなきゃ損!早期内定必勝法を大公開!

 

 

こんにちは!

 

 

 

ダイキです!!

 

 

 

今回は

「どうやったら

   早期内定を取れるのか」

を大公開します!

 

 

早期内定を取ることで、

その後に待ち受ける本命企業群に対し、

余裕を持った心で挑むことができます!

 

野球でも、

1打席目にヒットを打っていると、

2打席目は少し心に余裕を持てて

逆に連続で打てたりしますよね!

 

f:id:td5123:20210908212935j:image

 

同じように面接でも、

内定を持っている人は

自信を持った顔つきで面接に臨むことができ、

面接突破率は確実に上がります!

 

 

さて、

具体的にどんな行動を取ればいいのか

ですが、

逆オファー型

   イベントアプリ

を使ってください!

 

f:id:td5123:20210908213013j:image

 

詳しくはネット検索をすれば、

すぐにいくつか候補が出てくると思います!

片っ端から登録し、

プロフィール欄を充実させるべきです!

少し手間に感じるかもしれませんが、

長期的に見たら大事な動きになってきます!

 

「相手が自分を高く評価してくれている企業」

の方が

「0から始まる企業」

よりも内定率が高いのは当たり前ですよね!

 

特にアナタは体育会生であり、

魅力的な印象を持たれる可能性は高いです!

 

f:id:td5123:20210908213055j:image

 

この一手間を行動できるかどうかで、

早期内定を勝ち取れるか

その後の本命企業の内定を勝ち取れるか

が変わってくると言っても過言ではありません!

 

逆にここで行動できない人は

いつまで経っても内定には辿り着きません。

就活は甘くはありませんよ!

 

さぁ、今すぐ動き出しましょう!

 

 

 

それでは、

 

 

 

さようなら!!!

ESのベストなスケジュール感😤😤

 

 

こんにちは!

 

 

ダイキです!!

 

 

今回は

就活において、

内定への第一歩である

ESのスケジュール感について

お話ししていきます!

 

f:id:td5123:20210906221252p:image

 

ESは、それ自体が

選考を左右するモノ

でありながら、

その後の

面接に影響を与えるモノ

でもあります!

 

面接ではほとんどの場合、

ESを元に面接が進められていくからです!

 

つまり、

内定を取る上で非常に重要となってきます!

 

 

それでは、ESを

どのような時期に

どのように仕上げていくのが

内定のための万全の準備

と言えるのでしょうか。

 

ここからは体験談をベースに

僕の考えるベストな準備を紹介します!

 

f:id:td5123:20210906221529p:image

 

【前提】

必ず頼りになる人に添削してもらう

 

1月までに

王道のESを200.300.400文字で完成させる

(ガクチカ、強み、自己PR、困難を乗り越えたエピソードなど)

 

2月中に

志望度の高い企業のみ、

過去ESを調べて、ESを書いておく

 

3月以降

受験企業のES〆切の1週間前までにESを完成させる

 

こんな感じで進めていきましょう!

 

3月以降はESと面接で忙しくなるので、

それまでにいかに準備しておけるかが

本当に大事なんです!

 

あと、

必ず1人でESは進めてはいけません!

周りの人の意見を必ず取り入れてください!

 

f:id:td5123:20210906221620p:image

 

まずは、

・頼りになる人を探すこと、

・ESをとりあえずでいいから書いてみること

をオススメします!

 

 

それでは!

 

 

さようなら!!

 

就活の軸は作り込むべし

 

こんにちは!!

 

 

ダイキです!

 

就活の軸ってよく聞きますよね?

就活の軸とは、

業界や企業を選ぶ上で大切にしていること

です!

 

f:id:td5123:20210906201018j:image

 

つまり、

企業とアナタのマッチング度を表します!

 

故に面接官は、

就活の軸を深掘りしてくることが多いです。

 

ここで、

正確に答えることができないと、

「マッチングしていない」

「就活生の本気度がない」

と判断されてしまい、落とされてしまいます。

 

だからこそ、

就活の軸は、

綿密に準備をする必要があります!

 

ただ、

複数の企業を受ける中で、

一社一社に対して就活の軸を作るのは

効率的ではありません。

 

f:id:td5123:20210906201106j:image

 

そこで、

僕がオススメするのは

抽象的な軸を複数作る

という作戦です。

 

 

もっというと、

抽象的な軸を複数掛け合わせることによって、

オリジナリティを出すという作戦です。

 

例えば、

①挑戦的な社風

②ダイナミックなビジネス

③自分の好きなモノを売る

④海外で働ける

⑤社会全体を支える仕事

 

というように5つの軸があるとします。

一つ一つの軸は抽象的ですが、

これら全てを満たす企業となると、

かなり絞られるのではないでしょうか!

 

A企業の面接では軸①②③⑤を話す

B企業の面接では軸①②④⑤を話す

 

などをすると、

オリジナリティを出しつつ、

面接経験を次回にも活かすことができます!

 

f:id:td5123:20210906201222p:image

 

各軸に対して、

自分のエピソードを一つ、

企業のどこがその軸に当てはまるのかを一つ、

用意しておくのも非常に大切です!

 

 

まずは、

「どんな企業に入りたいのか」

抽象的でもいいので、

沢山挙げてみるといいかもしれませんね!

 

 

 

それでは

 

 

 

さようなら!!!